セールスライター起業支援会 活用事例

セールスライターキャリア支援会には、セールスライターとしての活動を支援する9つのサポートを用意しています。現場のセールスライターたちは、それぞれのサポートをどんなふうに活用して、キャリアを積んでいっているのでしょう?実際の活用事例を紹介していきます。

 

[活用事例 風間 裕照さん(前篇)]月刊くすのせ

風間さんは、セールスライターとしてクライアントが欲しくて、営業をかけに行きました。でも営業先の社長の「ある一言」で行動にストップがかかってしまいました

もともと行動力のあった風間さんが足を止めてしまった理由とは?そしてそこから、どうやって、再び行動しはじめ、初めてのクライアントを取れたのか?お話を伺いました。

 

 

 

[活用事例 風間 裕照さん(後編)]月1講座

「月刊くすのせ」のおかげで行動のブレーキを外すことができた風間さん。でも成果を出すためには、1回行動しただけでは成果は出ません。どんどん行動スピードを早くして、継続して動くために、風間さんは、ある工夫をしていました。

「どうやって行動を続ければいいのか?」「いつも中途半端で終わってしまう、、、」というような人にとって、とても参考になるお話をしてくれました。

 

 

[活用事例 小林 健児さん(前編)]レビューグループ

小林さんはセールスライターとして起業を目指し、教材や講座、書籍などを購入して勉強していました。でも、どれも中途半端で終わってしまい、実際にコピーを書いたことはありませんでした。でも、このままではダメだと、初めてセールスレターを書いてレビューグループに出してみました。そこで初めて気づいたことがあったそうです。

勉強を続けているけどスキルが伸びている気がしない、、、そんな風に悩んでいる人にとっては、とても参考になる話をしてくれています。
 

[活用事例 小林 健児さん(後編)]月1講座

そもそもずっと行動できなかった小林さんが、初めてのセールスレターを書き、レビューを出すという行動をできたのはどうしてだったのでしょう?実は小林さんは、教材やセミナーがいつも中途半端に終わってしまい、ノウハウコレクターのようになってしまっていたそうです。でも月1講座に参加することで、たくさんのきっかけを手に入れ、「もうノウハウコレクターはやめよう!」と決意できたそうです。

勉強ばかりで一歩を踏み出せない、、、そんな風に悩んでいる人にとって、なにが行動を止めているのか?その原因の1つを小林さんが教えてくれています。