2017/03/01

[活用事例 風間さん_後編]行動を続ける秘訣

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なぜ、行動にブレーキがかかっていた風間さんが、どんどん行動を続けられるようになったのか?

 

セールスライターキャリア支援会 サポート事例
風間さん(後編)

前篇に引き続き風間さんのインタビューです(一部、前回のインタビューと内容が重複します)。
前回のインタビューはこちら

http://saleswriter.info/tool/1459

 

風間さんは、現在営業職をしながら、セールスライターへのキャリアチェンジを目指しています。前回、「行動にブレーキがかかってしまったのをどうやって外すことができたのか」を教えてくれた風間さん。

今回は、一度始めた行動を、そのまま「やり続ける秘訣」を教えてくれました。

 

 

行動して、初めて出てくる問題や悩み

「実際に行動してみると、分からないことがこんなにあるんだな、と気付きました。月1講座を使って、そういった疑問を質問する場として活用させてもらっています。」

 

風間さんは、毎月1回開催される「月1講座」を使って、つまずきをどんどんつぶしていくということをしています。例えばこんな質問をしたそうです。

「動画の中で楠瀬さんが、「ツールは全部公開しろ」と言っているものと「ツールは見せない」と言っているものがありました。背景が違う話をしているんだろうけど、分からなくなってしまって。自分がメディアサイトを作っているときに、どうしようと迷ってしまったので質問しました。

「何を売りたいかによると言われました。サポートを売りたいなら全部出すべきだし、ツールを売りたければ、そこを見せてはいけない。」

「毎回、質問すると色々教えてくれるので、その他に用意していた質問とかも解消されることも多いです。」

 

毎回、つまずきの種をつぶせると、成果を出すためのどんどん進んでいくことができます。まさに風間さんはそんな使い方をされていました。

 

 

行動を続ける秘訣

うまくいかないセールスライターの特徴の一つに、「1回だけやってやめてしまう」というのがあります。行動しなければ成果は出ませんが、1回ちょこっとやって成果が出るというわけではありません。もちろんラッキーで成果を出す人もいますが、通常はやりながら上手になっていき、安定して成果が出せるレベルになっていきます。つまり行動し「続ける」ことが重要です。

 

風間さんは、月1回講座を使って、行動を続ける環境を自分で作っています。

「毎回、質問をするようにするので、次の月、それより進んで質問できないと恥ずかしい。何かしましたか?と言われたときに、胸を張って言えるような1か月にしたいと毎回思っています。」

「最後に書くアンケートでは、次の1か月のやることを書く欄があるんですけど、そこを書くことで現実的な目標を立ててます。書いたからには、やらないといけない感じになっています」

 

結局、成果の出る秘訣は「やるかやらないか」

風間さんは最後にこう教えてくれました。

「キャリア支援会で、本当に充実した内容のサポートを受けているので、あとは、やるかやらないかしかない。言い訳できない充実した環境にいます。」

 

自分を変えるには、意思の力も重要ですが、環境を変えるというのは、もっともラクで成果の出やすい方法の一つかもしれません。風間さんは積極的に環境を変えて、行動を起こしています。前回のインタビューでも教えてくれましたが、実際、たった2か月で、クライアントも取れ始めました。今後が楽しみです。

 

 

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