2017/03/03

[活用事例 小林さん_後編]初めてセールスレターを書けた理由

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どうして、ずっとコピーを書けなかった小林さんが
セールスレターを初めて書けたのか?

 

セールスライターキャリア支援会 サポート事例
小林さん(後編)

前回のインタビューで小林さんは初めて書いたセールスレターをレビューグループに出すことで、たくさんの発見ができたと話してくれました。

前回のインタビューはコチラ

http://saleswriter.info/skill/1613

 

でも、そもそも勉強ばかりでコピーをなかなか書くことができなかった小林さんが、実際に書いてレビューを出すという行動をどうしてとれたのでしょう?小林さんは以前の自分を振り返って話してくれました。

 

 

どれも中途半端に終わって行動できなかった原因

「今までクラウドのサービスとか、交流会に出るとか、色々やれることはたくさんあったと思うんですけど。何か行動を起こす前に「いや、何も実績ないしな」とか。「クラウド使っても単価安いし、安くこき使われて終わりだと意味がないな」とか。自分でやろうとしたときに、「これはこうなるから駄目だ」というのが多くって。メンタルブロックをかけてしまっていた」

と、行動をする前に、自分から理由を作って、行動をしない言い訳にしていた小林さん。でもそのブロックがどうやって外れたのでしょう?

 

「何からやればいいか?」という質問を楠瀬さんにした結果、、、

「月1講座に参加して楠瀬さんに質問をさせていただきました。「何から始めたらいいか分からない」と。すると返ってきた答えは「とにかく、何からやるとか、何をやろう?ではなく、なんでもいいからまずやろう」というものでした。」

「月1講座で隣の席に座っていた方と話もして、「自分も初めはそこからやりました」と教えてくれました。結局、何もやらなければ何にもならないし、動いてみたら実績になったり、失敗しても経験になったりと教えてくれました。」

 

と、小林さんは、月1講座に参加して、楠瀬さんの答えや、一緒にいた仲間からの刺激を受けて、自分でブロックをかけていたことにようやく気付いたそうです。そしてこう決めました。

「レビューグループへの投稿とか、「ザ・セールスライター」の記事へのコメントとか、とにかく今まで何もやっていないことを反省して、、、小さいことでも、遠回りしてもいいし、無駄になってもいいし、失敗してもいいから、とにかく行動しようと。今はそれを目標にやっています」

 

実際、この言葉の通り、小林さんは色々なところで発言をしてくれています。

 

「もう、ノウハウコレクターはやめたい!」

小林さんに月1講座の全体的な感想はどうでしたか?と質問をすると、こんな答えが返ってきました。

「講座に参加して、動画でも観られるけど、1番のメリットは、直接、発言したり質問できることだと思います。その直接質問したり、発言したことによって、次はもっと成長してこの場に居たいと思いますし、、、
それがあってすごく背中押しになって、実際今も行動ができているというのがあります。多分、参加してなかったら、レビューも出せてなかったと思います。」

「自分一人じゃない。仲間がいるんだと思えたし、実績も何もない自分が発言してしまっている以上、成長しなくちゃいけない。今までノウハウコレクターでいたところから、外れていきたい」

「楠瀬さんの「セールスライターは生き方だ」っていう言葉も響いてますし、自分のやっていることが本当に役に立っているか?というのを考えたときに、もうノウハウコレクターはやめようと思いました。月1講座が本当に行動を続ける背中押しになっていて、モチベーションを保つ良い機会になっています」

 

と、小林さんは、月1講座を色々な人から色々な刺激を受けて、とにかく自分の行動の後押しにしてくれる場として活用できたようです。

 

今後の目標を聞くと、

「やったことないですけど、次回はチラシのデザインとかも含めて、またみんなにレビューして貰えたらなと思っています」

 

と、今ではやったことがなくてもどんどんチャレンジできる姿勢になっていました。このまま続けていけば、必ず何らかの結果が期待できそうです。

 

 

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