2017/03/02

[活用事例 小林さん_前編]初めてセールスレターを書いて気づいたこと

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ずっとコピーを書けなかった小林さんが
セールスレターを初めて書いて気づいたこと

セールスライターキャリア支援会 サポート事例
小林さん(前編)

 

小林さんはセールスライターの本や教材を買って勉強したり、セミナーに参加して勉強を進めていました。でも、独立起業を目指そうと、勉強を続けているものの、コピーを書いたことはありませんでした。

なかなかコピーを書くことができないということもあり、勉強を進めていたものの、具体的にどうやってセールスライターというキャリアを進めていけばいいのか分からなかったそうです。

 

教材や講座・セミナー、、、どれも中途半端で終わってしまった

「セールスライターの講座を受けても中途半端で終わってしまって。ただ知識を入れただけで、全然、コピーを書くことができなかった。そこまでモチベーションを維持できなかった、、、スワイプの講座にも出てみたが、クライアントがいるわけでもないし、会社で仕事をしているので、教えてもらったことを実際に使うような場面もなく、どう生かしていいかが分からなかった」

 

セールスライターを目指したいけれど、どうやって進めればいいのか全く分からない、、、そんな時にこのキャリア支援会を知りました。

「具体的な方法が明確に示されていたり、楠瀬さんの動画を見て非常に感銘を受けたので参加しました」

 

そして、そこで小林さんは動画を観て、とにかく何でもいいから行動しようという気持ちになり、初めてセールスレターを書きました。そしてそれを、キャリア支援会のサポートの1つである「レビューグループ」に投稿してみました。

 

「初めてセールスレターを書けた」

「「足のにおいを消すミスト」という商品があったので、そのセールスレターを書いてレビューに出してみました。とにかく行動しようと思ってコピーをまずは初めて書きました。とにかく、スワイプに落とし込むのに精一杯になってしまった」

とにかく行動しよう、とにかく書いてみようと、小林さんは何とか一歩を踏み出すことができました。話してくれているように、スワイプに落とし込むことが大変だったと感想を教えてくれました。

 

レビューを受けて初めて気づいたこと、発見できたこと

そしてレビューグループに投稿するとメンバーからのレビューが返ってきました。

「みんなの反応を見て、全然、背景とか考えてなかったな。ということに初めて気づかされました。これはフロントエンドなの?とか。どういう目的のものですか?とか。そういったことを言われて、そこが全くなかったことに気付かされました」

 

コピーのスキルは正直、いくら勉強だけしていても身に付くものではありません。どんどん書いてみる必要があります。しかも書いたコピーのフィードバックを、セールスライティングの知識のある人から受けるというのが、もっともスキルを伸ばす方法です。

勉強を2年間続け、レビューを出したことがない人が、レビューを出してみて初めて「何もできていないことに気付いた」という人もいます。それくらいレビューは重要です。

 

実際、勉強を続けていた小林さんも、こう気付かされたそうです。

「全然、基礎ができてないな」

 

小林さんは、今後もどんどんレビューグループを活用して、コメントを投稿したり、レビューを出して行きたいと話してくれました。コピーのスキルを上げるためには、何が必要かを実感したからこその発言だと思います。

 

 

あなたも小林さんと同じように、
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