2017/02/27

[活用事例 風間さん_前編]行動のストッパーを外せた理由

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ある一言で
行動にストップがかかってしまった風間さんが
どうやって、どんどん行動できるようになったのか?

セールスライターキャリア支援会 サポート事例
風間 裕照さん(前篇)

 

風間さんは、現在営業職をしながら、セールスライターへのキャリアチェンジを目指しています。元々、営業という仕事自体は嫌いではないと言う風間さん。どうしてセールスライターへキャリアチェンジしようと思ったのでしょう?

周りの営業マンのライバルや仲間。優秀な営業マンの人たちを見ていて、正直、この人たちにはかなわないなと思ってしまったんです。自分もこれまで勉強もしてきて、実践も積んできたつもりだったけど、今後、この仕事を何年も続けて、こういった優秀な人たちと対等に戦っていけるか?というと、、、不安でした。

そこでセールスライターという仕事を知り、魅力を感じ、この道で行こう!と決めました。

風間さんは、セールスライターへのキャリアチェンジを心に決めました。

 

集客代行を提案した社長に言われた一言で、行動できなくなってしまった

 

元々、営業マンで行動力もあった風間さんは、勉強を始め、そしてクライアントを取るための活動を始めました。でもその後、風間さんは壁にぶつかることになりました。

ある社長の元に、セールスライターとして営業に行ったとき、こんなことを言われました。

「ホームページないの?」
「これまでの実績とかどんな感じなの?」

 

もちろんセールスライターとしての活動を始めたばかりの風間さんに、ホームページも、実績もあるわけありません。「あ、今度用意してきます」とその場を逃れました。

 

この出来事が、風間さんの行動にストップをかけることになりました。「営業をかけに行ってもどうせ同じことを言われてうまくいかない、、、」
クライアントは取りたいけど、どうやってアプローチすればいいんだろう?と考え迷うようになりました。

そこで知ったのが「小冊子」「パンフレット」のようなものを作るという方法です。実際作ってみたものの、教科書的ななんだか魅力のないものができてしまいました。

 

また行動できるようになったキッカケ

 

そんな折、風間さんは、この「セールスライターキャリア支援会」のサポートの一つ「月刊くすのせ」「オウンドメディアサイト」に目が留まりました。「これ、このまま使えばいいじゃん!」と思ったそうです。風間さんはキャリア支援会に入りサポートを手に入れました。「今までは見せられるものがなかったけど、今は手に入った。だから自信を持って行ける」そう感じた風間さんは、またクライアントを取りに行動を取れるようになりました。

 

「まずは知人から声をかけ始めました。「集客代行」っていうのをやってますとアプローチしました。DMとかチラシとか作る機会があれば、作らせていただけませんか?と声をかけていくと、早速、1社、小売業の方から「今、作りたいと思っているから、説明に来てほしい」と言われました。

実際、訪問して、こういう実績がありますと、月刊くすのせを見せました。リアクションは良くて、その小売りの方はリストを持っているけど活用できていない悩みがありました。ちょうど、そういったリストを活用した事例が出ていたので、その記事を興味深く見てくれました。

「こんな風にやってる人がいるんだ」と驚かれて反応は良かったです。結果「お願いします」って言われました」

風間さんがキャリア支援会に入って、たった2か月間での出来事です。

 

「準備が足りない」を行動しない言い訳にしてました

 

「もしキャリア支援会に参加していなかったらどうなっていたと思いますか?」と風間さんに聞いてみました。

 

もし参加していなかったら、無料施策とか提案して仕事になっていなかったと思います。どうしても自分自身完璧を求めてしまう。何か渡すものがないと営業ができないとか。ホームページがないと提案できないとか。
まだ準備が必要という事を逃げ道にして、アプローチすることをやっていないと思います

 

支援やサポートが実際にどんなものなのか、どんな結果を生み出してくれるのかは、もちろん重要です。でも、そういったサポートが充実していることによって、恐れることなく行動できるようになったというのが、風間さんにとって一番のメリットだったようです。

 

あなたも風間さんと同じように、
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